Earth Tubeはディジュリドゥと北部オーストラリアのアボリジナル文化のウェブサイトです。現在、ディジュリドゥの販売ページ、85種類のアボリジナル音源の紹介と販売・レアなLPレコードの販売などのミュージック・ページ、多岐にわたるアボリジナル文化のリサーチ・ページの一部を閲覧できます。

→更新情報

>> ビッグマウスなショート&ファット・イダキ
|2018.6.30

Wuduku Larry Gurruwiwi F#/B+ 118cm 3.9kg 3-3.2cm 9.8-11.4cm

今月のアップリストは下記「新入荷イダキ」にて紹介しています。詳細のアップはしばらくお待ちください。

>> ロング・スキニー・イダキ vol.2
|2018.5.31

【Djarrpu Maymuru】F-/G・127cm/2kg・3.1-3.4cm/8.1-9cm

D〜Fまでの幅広いピッチ、キッズテイストからオールドファッションまでロング&スキニーなイダキを6本セレクトしました。

>> ロング・スキニー・イダキ vol.1
|2018.4.30

【Ngutjapuy Marawili】D--/F#+・147.2cm/3.2kg・3.4-3.8cm/9.4-11.9cm

電動工具を使わずにハンドツールだけで作られていた60-70年代のイダキを彷彿させる作業量が少なくすむ、長くほっそりとしたローピッチのイダキをセレクトしました。

  →News & Topics
>> 10/13-14 LYD Cammp |2018.6.30
純度の高い伝統奏法ミーティングLYDのキャンプの日程が決まりました。日本の伝統奏法の草分け的存在であるHIDE190と三上賢治にLoop Rootsメンバーも加わった特濃な内容を企画中!

>> イダキ・コレクションのページ
|2018.5.17

Kazz ヨォルングと同じ視点でイダキをピックアップすることが伝統奏法の理解の一番の近道、というビジョンでコレクションのページを作ってます。久々に整理・更新しました。

← ボトムが斜めに削れるほど使い込まれたGaypalwaniのプライベート・イダキ。

>> 6/9(土) LYD Free Meeting at 虹の仏(四天王寺) |2018.4.30

ロックの日、ワンオーダーで参加費無料。LYDスタッフ+Loop Rootsメンバーも参加(?)。気軽にお酒を飲みながら質問したり、伝統曲を合わせたり、メンテナンス相談などなど。17〜22時まで音出しオッケー。

>> 4/15(日) Limurru YIdaki Dumurru vol.3
|2018.3.8

Kazz LYD=ぼくたちイダキ大好き。奈良のナイヤビンギでのシリーズ最終回。トゥーツがわかればイダキがわかる。ハードタングで演奏することの意味をトゥーツを通して知る。
→新入荷情報
>> ビッグマウスなショート&ファット・イダキ
 

ヨォルングには楽に鳴らせる楽器でもバランダ(ノン・アボリジナル)には難解なイダキがある。その一つがこのマウスピースの大きいショート・ファット・イダキ。演奏してみて感じる違和感がぼくらとかれらの違いかもしれません。マウスピースの内径は最大で4.2cm、E〜G#までの幅広いピッチのイダキをセレクトしました。詳細はもう少しお待ちください。

Buwathay Munyarryun G#/A 122.4cm/2.8kg 3.7-3.9cm 8.9-9.6cm

BUW-1801 Buwathay TBA

Dhumumu Burarrwanga E--/G 130.8cm 3kg 3.3-3.6cm 9.3-11.1cm DD-1801 Dhumumu TBA
Diwidiwi Gumana G#++/A# 117.8cm/2.8kg 3-3.9cm 9-10.3cm DIWI-1801 Diwidiwi TBA
Wuduku Larry Gurruwiwi F#/B+ 118cm 3.9kg 3-3.2cm 9.8-11.4cm WLG-1801 Winiwini TBA
Wapurrpurr Wunungmurra E/G 131.3cm 2.7kg 3.9-4.2cm 9-12.8cm WW-1802 Wapurrpurr TBA
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電話でのディジュリドゥの音の聞き比べ、ディジュリドゥ選びのアドバイスを聞くなどに。演奏方法についての質問はご遠慮下さい。

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